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会員社News
タイトル : OK金融グループ、デンタルマスク100万枚の寄付に続き、バイオOKマスク20万枚余りを寄付。私たちの周りのタクシー運転手を応援
会員社 : OK貯蓄銀行 作成日 : 2020-09-18
- 全国の法人タクシー運転手約9万人に30回洗濯可能なマスクを各2枚を渡す… 2ヶ月分の使用分量
- 庶民生活の哀歓が込められた「市民の足」タクシー運転手支援 庶民金融会社としての役割の充実履行
-崔潤会長「庶民生活に力になる金融サービスグループになる」


OK貯蓄銀行、OKキャピタルなどが所属するOK金融グループ(崔潤会長)が、「一般タクシー運輸従事者福祉財団」(以下、タクシー福祉財団、パク·ボクギュ理事長)とともに「新型コロナウイルス感染症」に苦しんでいる全国の法人タクシー運転手9万人余りを対象に「バイオOKマスク」20万枚余りを寄付した。

これからOK金融グループは、新型コロナウイルスで被害を受ける庶民を対象にした積極的な社会貢献活動を通じて、庶民金融機関としての役割を果たすという計画だ。

◇OK金融、マスク寄付で庶民の哀歓がこもったタクシー運輸業「応援」

OK金融グループは16日、ソウル駅三洞にあるタクシー福祉財団でバイオOKマスクの寄付式を行ったと17日、明らかにした。

この日寄付したマスクは計20万枚余りで、全国の法人タクシー運転手9万1千人余りにそれぞれ2枚ずつ支給される予定で、これは洗浄使用時、約2ヶ月間使用可能な分量だ。

OK金融グループがタクシー福祉財団を通じて寄付する新素材バイオOKマスクは、バイオケミカル専門企業のヴェンテックス(Ventex)が科学技術情報通信部主催の「チャン・ヨンシル賞」を受賞した表面撥水コーティング処理を行い、バイオ新物質のヘルサクリンを適用して製作したもので、△抗ウイルス△抗菌△脱臭△水分および紫外線遮断--などの機能を高めた。 特に、30回洗浄しても従来の抗菌機能を90%以上維持し、1枚でも何度も使用できるという。

OK金融グループによると、「市民の足」であり、庶民生活の哀歓が込められたタクシー運輸業への支援を通じて、タクシー運転手の劣悪な勤務環境の改善に少しでも力になり、代表庶民金融会社としての役割を忠実に果たすためマスクの寄付を決定した。

特に、タクシー運輸業の場合、新型コロナウイルス拡散による顧客急減などに最近大きな困難を経験している。 経営コンサルティング機関の世宗経営諮問によると、今年4月、タクシー運輸業カードの売上は新型コロナウイルス事態発生前の前年に比べて約17%急減した。 また、不特定多数の顧客と密閉された空間に一緒にいる業種の特性上、コロナウィルスにさらされる可能性が非常に高いという。

この日の行事にはキム·インファンOK金融グループ副会長、タク·ヨンウォン広報スポーツ本部長をはじめ、パク·ボクギュタクシー福祉財団理事長、ムン·チュンソクソウルタクシー組合理事長、チャン·ソンホ釜山タクシー組合理事長、カン·シンピョ全国タクシー労連委員長、ク·スヨン民主タクシー労連委員長らタクシー福祉財団の役員や関係者が出席した。

崔潤会長は、「暖かい心を込めたマスクが『新型コロナウイルス』から恵まれていない隣人を守ってほしい」と語った。

これに先立って、OK金融グループは、厳しい状況の中でも自分の席で黙々と汗を流す我々の周りの隣人を発掘し、応援している。 今年4月に国内外の韓民族有望株を対象にデンタルマスク100万枚を寄付している。 今回の寄付もまた、私たちの生活の中でやもすれば疎外される可能性のある人々のために用意された。

OK金融グループは「偉大な力」という名の下、困難な環境の中でも黙々と汗を流す人々を慰め、応援する努力を続けている。

OK金融グループの「マスク寄付リレー」の始まりは、役員や従業員への支援から始まった。 今年3月、新型コロナウイルスの拡散に崔潤会長は全役職員と家族を対象に1人当たりデンタルマスク50枚を支援した。

また、崔会長はグループ役員のほかにも、自身が理事長を務めている韓国初の在外韓国学校「金剛学校」に目を向けた。この過程で彼は新型コロナウイルスという大きな災難にもかかわらず、現地では異邦人、外国人として疎外されている世界の在外同胞児童青少年たちの現実を目の当たりにした。

これに対し崔会長は金剛学校だけでなく、世界16カ国34校の在外韓国学校の小中高校生だけでなく、国内児童福祉施設に居住する児童·青少年約4万人を対象にマスク100万枚を寄付することにした。

当時、児童福祉施設に居住する児童青少年は、1人当たり1-2枚のマスクしか寄付してもらえない状況に置かれていた。

マスク100万枚寄付当時、デンタルマスクの購入単価は新型コロナウイルス事態が拡大している中、普段より約4~5倍高い価格で取引されるほど財政的負担が少なくなかった。 それさえも物量が絶対的に不足し、確保する作業さえ難しい状況だった。

特にマスクが国家ごとに戦略物資に指定され、マスクを他国に送ることも、受けることも難しかった。
さらに、新型コロナウイルスによる貨物運送費用も大幅に上昇し、ロシア、エジプト、アルゼンチンなど世界の在外韓国学校に伝える作業も、文字通り「腹よりへその緒が大きい」という言葉が顔負けするほど、すべての寄付過程は容易ではなかった。

崔会長は専門業者を訪れて研究開発を依頼し、数回の試行錯誤の末、バイオ新物質を適用して潤利便性と機能性を高めたマスクの確保に成功した。 このように製作されたバイオOKマスクを、役員や従業員だけでなく、「新型コロナウイルス」に脆弱な勤務環境の中でも、黙々と生業に集中し、ハンドルを放すことができないタクシー運転手らに伝えたのだ。

崔潤OK金融グループ会長は「厳しい環境の中で苦労している人々の力になり、今後も国家社会の発展にも貢献できる総合金融サービスグループになるために最善を尽くしたい」と話語った。