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タイトル : 国民弁当ハンソッ、9月に新メニュートンチーズとんかつ、火鶏チキンマヨ弁当発売とプレミアム弁当購入時にドリップコーヒープレゼント
会員社 : ハンソッ弁当 作成日 : 2020-09-11


国連(UN)が認定するブランド弁当専門店のフランチャイズ「ハンソッ」が9月に新メニュー2種の新製品「トンチーズトンカツ」と帰ってきた「火鶏チキンマヨ」弁当を出す。 ハンマク弁当は毎月新メニューを紹介し、イベントも実施することで国民に愛される「国民弁当」として認められている。 9月にも欠かさず新メニューを発表し、国民の期待を裏切らなかった。 特に今回は同じ釜の主な顧客層である若者の間で人気の高い食材を使ったフュージョンメニューであるため、ビッグヒットの予感がする。

新製品トンチーズとんかつ弁当は100%国内産ロース100%にトンモッツァレラチーズを入れて作り、外はカリッと中はぎっしり詰まったチーズでしっとりとして香ばしいトンチーズとんかつに仕上げたお弁当だ。とんかつは老若男女誰でも好んで食べる食べ物なのに、特にハンソッのとんかつは外食専門家の評価によると、脂っこくなく淡泊な味で国内最高品質を誇ることが知られている。さらに、高級感のあるトンモッツァレラチーズを入れて歯ごたえが風味を加え、若年層と女性顧客が好む。ここでご飯と6種類のおかずを加え量たっぷりに価格はたった5800ウォンで安価である。コストパフォーマンスと満足度がいずれ高いお弁当だ。

トンチーズとんかつは人気が高く、おかずに単品注文も可能である。トンチーズとんかつやサラダだけで構成されたおかずとトンチーズとんかつの価格は3900ウォンだ。

火鶏チキンマヨはハンソッのシグネチャーメニューである「マヨ」シリーズと三養プルダック炒めソースのコラボメニューで、今年3月に限定販売で発売され大きな人気を集めたメニューだ。天高く馬肥ゆる季節の秋に、ハンソッのお客さんの味覚をそそるため、今回再び出すことになった。ご飯と6種類のおかずを足して3500ウォンと非常に安い。大食家のためにご飯とおかずの量をふんだんに増やした「メガ火鶏クチキンマヨ」は6400ウォンで販売する。

このようにハンソッ弁当メニューは本格的な韓国料理に限定していないグローバルフュージョンメニューが多い。ハンソッは韓国料理を基本とするが、グローバルフュージョン弁当を目指す。継続的な変化と革新を通じて、全世界で人気のあるメニューをベンチマークして、新しいメニューを研究開発して発売することで、グローバルステンゴダード外食文化企業になることが目標だ。

国内不動の1位お弁当専門店の位置を占めており、フランチャイズ加盟店創業1位に選ばれている理由も、まさに店舗の売上高と利益が景気変動や起業環境の変化に関係なく安定的に収益性が確保され、将来の成長性も確信を与えるからである。長期化している新型コロナウイルスの事態でもハンソッ弁当店売上高はむしろ増加しているという裏話だ。

よって、ハンソッ弁当加盟本部は新型コロナウイルス以降に大幅に増加している出前注文に対応するために出前を積極的に強化していく戦略を立てた。まず、加盟店が出前アプリプラットフォームに登録するだけでハンソッのブランド認知度とイメージが高いため、出前の注文が20〜30%以上増加するという。ハンソッマーケティングチーム関係者は「ハンソッが追求する究極のブランドコンセプトは、店頭食事もテイクアウト注文でも、家の中で出前注文をしても団体弁当注文でもお客様が滞在場所であればいつでもどこでもハンソッ弁当を楽しむことができるようにすることである」と述べた。

また、ハンソッは9月にドリップコーヒープレゼントイベントも実施する。ハンソッのプレミアム弁当を注文すると、品質の良い南米ペルーチャンチャマヨコーヒー豆で作ったドリップコーヒーを贈呈する。ハンソッは、ペルーチャンチャマヨ市と姉妹提携を結び、チャンチャマヨコーヒー農家を後援し、公正貿易を通じて地道に支援してきた。

一方、ハンソッは8月19日、国連(UN)の経済社会理事会の国際非政府組織であるUN SDGs協会が発表した「2020グローバル持続可能リーダー・企業・ブランド100リスト」でハンソッが2年連続でグローバル持続可能ブランド40に選ばれる快挙を成し遂げた。ハンソッは昨年に続き2年連続で世界で最も持続可能なブランドに選ばれ、グローバルでも認められる国内の代表弁当企業としての座を確固たるものにした。名実共に、国内外で認められる「国民ブランド」というわけだ。

今回の2020グローバル持続可能100は、別途リストに、消費者分野も一緒に発表された。消費者推薦グローバル持続可能ブランドも▷ハンソッを含むブランパン、バーガーキング、ボッテガ・ヴェネタ、オメガ、ネスプレッソ、マルベリーグリーン、カールスバーグ、プーマ、エビアン、ブリッタ、エスティローダー、メルセデスベンツ、フライターグ(Freitag)など30個が選ばれた。

UN SDGs協会は、今年のグローバル持続可能100は、「新型コロナウイルスという前代未聞の大きな危機を迎え、人々の日常と製品を購入するための基準が大きく変わったことに注目した」と述べ、「このような状況で、今後、人類と地球環境この進むべき方向を最も正確に提示し、未来をリードする持続可能企業とブランドを発表した」と選定の意味を伝えた。

ハンソッ関係者は「ハンソッはESG経営、環境経営を重要な経営価値としている」と明らかにし、「特にこのような経営をすべて網羅UN SDGs(国連持続可能開発目標)実施意志がしっかりした、国内外の健康で栄養が豊富な食品を開発、提供する持続可能な食品企業として先導していく計画である。そのような点で、今回の選定は、グローバル舞台へ向かうハンソッの価値を高く評価してくれたという点で大きな意味がある」と強調した。