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タイトル : 「OKと共に“夢のための助走”開始!」 OK貯蓄銀行、安山常緑樹体育関で<2019 OK生活・希望奨学生奨学証書授与式>開催
会員社 : OK貯蓄銀行 作成日 : 2019-03-20
-今年中高校生、大学生180人余りに生活費、奨学金16億ウォンの後援
-チェユン理事長"難しかった幼年時代を浮かべながら18年間の奨学事業継続…"奨学生に感謝すべき人才に成長することを望む"



OK培・貞 奨学財団は24日、京畿道安山市常緑樹体育館で「2019 OK生活希望の奨学生奨学証書授与式」を行った。授与式の会場には奨学生、父母およびチェ・ユン理事長をはじめとするOK培・貞 奨学財団関係者2百人余りが出席した。 

選ばれた学生たちは、学年に関係なくOK希望奨学生は高校卒業時まで、OK生活奨学生は学部または大学院卒業時まで後援される。 

今回、「2019 OK生活や希望の奨学生募集」には前年度より2倍以上の3,100人の学生たちを支援し、大反響を得た。最終的に選抜されたOK生活奨学生2期とOK希望奨学生1期学生たちは計125人だ。 
今年は、OK生活奨学生に選ばれた大学(院)生は財団理事会で学業成績や所得水準などを考慮し、最終50人が選抜されており、正規学期終了時まで毎月50-200万ウォンが支援される。 この奨学金は一時金の形で奨学金を支援する一般の奨学事業とは異なり、学期中に別途のアルバイトをせずに安定的に学業に専念できるように生活費を支援する国内唯一の奨学制度だ。

また、新設されたOK希望奨学金支援対象には、計75人の中高校生が選ばれた。選抜された奨学生たちのうち、中学生には月20万ウォン、高校生は月25万ウォンが支援される。また、この学生たちには奨学金とともに担当教師が学生を管理·指導できるようにメンタリング支援も提供する計画だ。

チェ·ユン理事長は「学生が環境のため、夢への学びの熱情を失わないことを願って奨学制度を運営してきた。私たちの奨学生たちが学業に熱中するだけでなく、自分が受けた支援を忘れずに他人に与えることのできる人材に成長することを願う」と激励した。

その場に参加した奨学生は「勉強だけでは学業を続けることが難しいと感じていた中、OK配分奨学財団の生活奨学金について知ることができた。“学業に充実すること”だけで生活費の支援を受けられるよう助けてくれた財団の方に感謝したい。」と挨拶した。

現在OK貯蓄銀行、OKキャピタルなどを系列会社に置いたアフロサービスグループは毎年、役職員寄付金を含めて30億ウォンをOKの割り当て奨学財団に寄付して、未来人材育成のための奨学基金の造成に参加してきている。


OK培・貞 奨学財団が今日24日、京畿道安山市常緑樹体育館で「2019 OK生活希望の奨学生奨学証書授与式」を開催した。 

#1.「 2019 OK生活・希望の奨学生奨学証書授与式」に出席した奨学生、父母およびOK培・貞 奨学財団関係者2百人余りが団体写真を撮影している。


#2.“OK生活奨学生”代表の学生たちがOK培・貞 奨学財団関係者、OK貯蓄銀行のラッシュ・アンド・キャッシュプロバレーボール団選手たちと一緒に記念撮影をしている。 
-OKの割り当て奨学財団関係者:チェ・ユン理事長(左から三番目)、ラ・ジョンイル副理事長(左から五番目)、ジョン・ジュンミョン理事(右から四番目、チェ・デソク理事(右から二番目)
-OK貯蓄銀行ラッシュ·アンド·キャッシュプロバレーボール団:ソン·ミョングン選手(左から一番目)、キム・ヨハン選手(右から一番目)